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    <title>江別 タウン情報誌 えべつeye</title>
    <link>http://www.ebetsu-eye.net/</link>
    <description>北海道 江別市 グルメ 飲食店 地図 えべつ・アイ</description>
    <lastBuildDate>Sun, 23 Nov 2008 07:18:47 +0900</lastBuildDate>
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      <title>江別市セラミックアートセンター</title>
      <link>http://www.ebetsu-eye.net/modules/weblog4/details.php?blog_id=6</link>
      <description>2007年12月号江別市セラミックアートセンターエントランスロビー　野幌原始林に隣接する江別市セラミックセンターは、森林に囲まれたロケーションだけでも心を和ませてくれますが、大きな展示会などのイベントがないオフシーズンといえるこの時期（１２月〜１月）はより静かで穏やかな時間が流れています。入口を入ってすぐにある広々としたエントランスロビー。　ここでは大きな吹き抜けの窓越しに冬の草原が見渡せ、中庭のバードテーブルに集まるシジュウカラやゴジュウカラ、ヤマガラ、コウライキジを見ることができます。　１２月初旬にはヤリタナゴやシロヒレタビラ、カゼトゲタナゴなど７種の小魚が泳ぐ水槽も設置され、ソファーに座ってのんびりと眺めればさらに心が安らぎます。また、セルフですが無料で飲めるコーヒーなどを楽しみながら、水槽の中の小魚を眺めるのもよし、雑誌や本を読むのもよし、ボーっとするのもよし。ふわふわソファーに包まれてのコーヒーブレイクはかなり贅沢かも。１月下旬までは大きな吹き抜け窓に電飾のディスプレイが施されており、夕方以降は窓越しの白闇との対照がきれいです。　同ロビー内では現在、札幌市在住のキャンドル作家・福井優子さんの個展が開かれており、ケーキやお寿司など本物と見間違うような精巧なキャンドルが数多く展示されおり、目でも楽しめます。</description>
      <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 10:21:35 +0900</pubDate>
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      <title>江別市屯田資料館（江別市野幌代々木町３９）</title>
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      <description>2007年10月号旧野幌屯田兵第二中隊本部江別市屯田資料館０１１−３８５−４７７６江別市野幌代々木町３９開館期間４月２９日〜１１月４日開館時間９：３０〜１７：００休館日　月・祝祭日の翌日入場料　大人１００　小人５０円第二中横のガラス工芸館前からはじまるグリーンモールを２番通を横切ると左手に木造の建物が建っています。場所的には錦山天満宮の向かって右隣といったほうがわかりやすいかもしれませんが、この建物が明治１７年頃につくられ、北海道指定文化財にもなっている旧野幌屯田兵第二中隊本部です。大正２年に第二小横に移され、農業振興会事務所などに使用されていましたが、平成６年に元の位置に近い現在地に移され、可能な限り創建当時の形態に復元されて「屯田資料館」して一般開放されています。入口を入って左手の受付の奥になにやら人影が。これは屯田兵中隊長を再現した人形で、ボタンを押すと動き、けっこうリアルです。１階には受付のある下士官集会所や、下士官事務室、小使室などがあり、それぞれの部屋には屯田兵村のジオラマや屯田兵が住んでいた兵屋（和式、アメリカ式ロシア式）の模型などが展示されています。また、小使室にはかまどや畳み部屋など懐かしさを感じる備品なども置かれています。奥にあるトイレは使用できませんが、昔ながらの「ボットントイレ」。今から１２０年前の先人たちの希望や挫折が入り交じるようなセンチメンタルさを感じる空間です。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 10:47:28 +0900</pubDate>
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      <title>歴史的建造物　江別市旧町村農場</title>
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      <description>2007年9月号歴史的建造物江別市旧町村農場０１１−３８３−７７３４江別市いずみ野２５公開期間　４月２９日〜１１月２３日公開時間　１０：００〜１７：００休館日　公開期間中は無休　４番通りを岩見沢方向に走り、４丁目通りを過ぎると閑静な住宅街の中に突然、大きな樹木に覆われた一帯が左手にあらわれます。そこが、今から１３年前の平成４年まで町村農場として牛が飼われ、乳製品がつくられていた江別の観光名所でもある旧町村農場です。　広い庭園の中には旧町村邸と第一牛舎、製酪室の３棟が保存されています。これらの建物は江別市によって創建当初に近い姿に復元・整備され、現在の篠津に町村農場が移転した４年後の平成８年に資料館として開設され、３棟とも無料開放されています。　まず旧町村邸に入ると、右手には立派な応接室があり、正面にはラウンジと３つの展示室、左手には研修室があります。ラウンジに掲げられている現役時代の旧町村農場の写真は建物の周りは広大な農地。現在では想像できない牧歌的風景が市街地の横に拡がっていたことがわかります。　第一牛舎は１階が牛房や搾乳室、２階が乾し草置き場や飼料室で、当時の農機具なども展示されています。また、バターをつくる製酪室にはバターチャーンと呼ばれるバター製造機器が展示され、ここは“牛づくりの先駆者”町村敬貴氏が築いた北海道の酪農史が学べる博物館ともいえそう。　小鳥のさえずりや樹木のそよぐ音を聞きながら、酪農によせる先駆者の熱い思いを感じるひとときも乙なものです。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 09:04:17 +0900</pubDate>
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      <title>図書館の図書館 北海道立図書館</title>
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      <description>2007年7月号図書館の図書館 北海道立図書館０１１−３８６−８５２１江別市文京台東町４１番地開館時間９：００〜１７：００（水・木は〜１９：００）休館日　月曜日、月の末日ほか　ＪＲ大麻駅の南側の広い前庭の奥に建つ北海道立図書館。その前庭は春にはサクラが咲き誇り、初夏から晩秋までは散策路として利用されています。正面玄関から前庭の方を眺めると木々の向こう側にマンションや学校などを建ち並び、ここがちょっとしたエアスポットになっているような感覚に。さて、正面玄関から同図書館に入りと、エントランスホールや児童図書コーナー、大樹をくり抜いてつくったイスが置かれる休憩コーナーがあり、その先には裏庭が広がります。多少ひんやりした空気にほどよい人影。この木のイスに腰掛けて本に目を通したり、窓辺を眺めたりと人それぞれの時間が流れます。エントランスホールの左側スペースでは、ユニークな展示会が行われています。５月末までは「こどもの、心おどらすもの」と題して１８９０年代から１９７０年代までの子供向け雑誌が多数展示され、６月から９月末までは「瞬間〜今もよみがえるあの場面（スポーツ編）」と称して懐かしのスポーツ雑誌ばがりが集められた展示会が行われます。中１階には近世から現代までの北海道圏についてあらゆる分野の資料を収集・保存している北方資料閲覧室、２階には一般資料閲覧室があり、書架に並べられている本は自由に読むことができるほか、来館者には市町村の図書館と同じように直接貸出されています。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Jul 2007 10:27:16 +0900</pubDate>
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      <title>えべつ角山マークランド　（江別市角山１９９番地１）</title>
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      <description>芝生が自慢のパークゴルフ場えべつ角山マークランド０１１−３８９−５０００江別市角山１９９番地１営業時間　オープン〜９月末迄７：００〜１７：００１０月〜クローズ迄８：００〜１６：００無休　野幌駅前から延びる８丁目通りを国道２７５号線で右折し小さな橋を渡ると、左手に芝生のグリーンが拡がります。ここが１昨年５月にオープンしたパークゴルフ場「えべつ角山（かくさん）パークランド」。　パークゴルフは十勝の幕別町で発祥したスポーツで、北海道では中高年層を中心に数多くの愛好者がいますが、もともとは子供から高齢者まで３世代が楽しめるスポーツで、クラブ１本とボールがあれば気軽にでき、３００円でクラブとボールが借りられます。　現在５４ホールの同パークゴルフ場はコースの全長が2819mにも及ぶ広大なコース。３６０度視界がひらけ、西側にはモエレ山やその向こうに札幌山脈、東側には暑寒別山地などが見えます。　また、コースは起伏に富んだ３６ホールのほかに比較的平坦な１８ホールもあり、愛好者だけでなく家族揃って楽しめるよう工夫されています。開放感溢れるスペースで緑鮮やかな芝生の感触を楽しみながら、仲間などとゆっくりとコースを回ると、思わず時間が経つのも忘れ、その後には残る心地よい疲労感も。　ログハウス風のクラブハウスのウッドテラスには木のテーブル、イスが多数用意され、また、パークレストランも隣接されているので、お腹気分も満足</description>
      <pubDate>Wed, 30 May 2007 21:15:27 +0900</pubDate>
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